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綴る 日々のこと ー記憶にある台湾編ー

さらっと過ぎていく日々を忘れないために残す記録

SmaTan使ってます。

今回は中国語の勉強について。

 

わたしの中国語力はひどいもので、特に声調、発音はあやふやです。

相手に伝わってないと感じたら「あ、こっちの声調かな」と言い直して会話し、どれが伝わったのかも覚えてないので成長しません。

検定に向いていませんね。

 

また、台湾で勉強していた時はボポモフォを使っていたので、検定のためにピンインを覚える必要もあり、てんてこ舞いです。

 

 

単語カードのような仕組みをスマホで使えるSmaTanには、片面に中国語とピンイン、もう片面に日本語を書き、てんこ盛りで覚えられそうにありません。

 

使い方、間違ってる…?

 

考えてみました。

 

ひょっとして…

 

これは、ある程度覚えている状態で確認のために使う、またはこれで意味をさっと覚えて漢字と読み方は後でじっくり記憶する、という使い方をするものでは?と思い始めました。

 

 

みなさんはどのように使っているのでしょうか。

 

 

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